団扇に「博多祇園山笠」の歌詞を記載!使用料金は~50円/1枚

2021年03月02日

団扇は日本のまつりには切っても切れない風物詩です。「博多祇園山笠」にも多く利用されています。佐藤企画からの提案です。団扇に「博多祇園山笠」の歌詞を記載していただけるならば1枚~50円で「博多祇園山笠」の歌詞の記載ができます。

経済活動は今が必要で努力すべき課題です。

佐藤企画の代表が作成した「博多祇園山笠」の歌詞を団扇に使用してキャンペーン等の販売促進に使用されてはいかがでしょうか。使用料は下記の通りです。

           1枚当たり

使用料  10,000枚以下 50円   1,000枚×50円=50,000円 10,000枚×50円=500,000円

     20,000枚以下 45円   20,000枚×45円=900,000円

     30,000枚以下 40円   30,000枚×40円=1,200,000円

     40,000枚以下 35円   40,000枚×35円=1,400,000円

     50,000枚以下 30円   50,000枚×30円=1,500,000円

     60,000枚以上 25円   60,000枚×25円=1,500,000円

    100,000枚以上  20円  100,000枚×20円=2,000,000円

気軽にお電話ください。価格交渉にも応じます。携帯090-2965-7138。


どこにもない商品です!

新しい商品の販売は簡単ではないことを十分承知しています。

そのような状況であえて挑むのは悪いことではありません。

博多祇園山笠振興会に商標の使用を求めて、返事が来たのが1年後で未承認でした。考え方も理解できません。他では商標の利用商品が出回っています。なぜなんでしょうか?。やはり、利権が感じられます。例えば、山笠に関連あるものしか与えないとか、見えない状況が感じられます。山笠を愛し、山笠のPRになるとか、貢献部分は何も考えない利権だけに商標の利用はおかしいと思います。

見えない部分も多々あるかもしれません。しかしながら、問題点を公にしない「博多」が一部あることは残念です。まずいことは報道しない、前提が引き継がれているのではないかと疑われても仕方がありませんね。過去に山笠が終わった後に「遊び」に行くのが恒例であったことも事実です。

一蓮托生とはこのことです。櫛田神社の奉納行事である、神聖な行事でもこのようなことが許されて「特権」みたいなことは歴史を重ねた777年にどのように影響を与えるのでしょうか。

神聖なる行事が終われば、それは、別だ、と考えるのはどのように思われるのでしょうか?大きな疑問です。開かれた「博多祇園山笠」に是非して頂き、神聖な奉納神事を永く受け継いで頂きたいと思っています。本質を忘れずに「博多祇園山笠」が継続されることを祈念するものです。